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2015年08月22日

「最後の10分間はクレイジーだった」、他

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公式:バイエルン

怒涛のラストスパートを見せたバイエルンは試合終了後、まず一息つく時間を必要とした。ダイナミックな試合展開となったホッフェンハイム戦について、トーマス・ミュラーは「気温もそうだが、熱い試合だった」と振り返った。同選手のゴールによってバイエルンが前半中に同点とすると、後半は荒れ模様となったが、ペップ・グアルディオラも指摘するように、中でも「最後の10分間はクレイジーだった」。そうは言うものの、同監督も最後には満足したようだ。それは何も、試合結果だけに言えることではない。


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