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2015年09月06日

ピシュチェク、大事に至らず

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ドルトムント|ドイツ戦の前半終了間際に負傷交代となったウカシュ・ピシュチェク。だが手術をした臀部ではなく、鼠蹊部の負傷であったことが明かされた。





Lukasz Piszczek vs. Mario Götze
大事には至っていない模様で、ジブラルダル代表戦が行われるワルシャワにて治療を受ける。

長期離脱にはならないようだが、ジブラルダル戦での出場はまだ未定だ。

なおピシュチェクは臀部の問題により、ELオッズ戦初戦とブンデス第2節で欠場している。
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