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2015年12月17日

カンプル「落ち着いていた」

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レバークーゼン|12月15日(火)19時00分(日本時間27時00分)から行われた、DFBポカール16強ウンターハッヒング戦の、試合後コメントを掲載。



ウンターハッヒング1−3レバークーゼン

バイヤー・レバークーゼン
Schmidt, Roger
監督:シュミット
土曜日のグラードバッハ戦で見せたものを、そのまま継続して見せてくれたね。わくわくするよ。少し軽さが戻ってきた。それで重要な2−1のゴールという形で報われたんだ。
Stefan KießlingFW:シュテファン・キースリング
全体的にみて、僕たちが明らかに勝利にふさわしかったと思う。
ここのピッチコンディションでプレーすることは、決して容易なことではなかったんだけど、でもだいたいはうまくできたし、勝利にふさわしかったさ。
… 残留報道も
1月にまた一緒に話し合うことになる。シーズン後にどうなるのかね。

Leverkusener Jubeltraube und ein Mann in der Mitte: Stefan Kießling.
Kevin KamplMF:ケヴィン・カンプル
先制点を許しても、僕たちは落ち着きを保ち、試合をコントロールしてチャンスをつかむことができたね。
(格下が続いた)ここまでの3試合では、僕たちはプロフェッショナルに試合に臨んで、試合を支配してきた。
今はポカールで成功をつかむ可能性がある。決勝進出の可能性はあるさ。
Bernd LenoGK:ベルント・レノ
目標はポカール制覇だ。もしもバイエルンとの対戦を避けられれば、僕たちには決勝に進出する可能性はあると思うよ。
Ein wenig Traumabewältigung: Leverkusen gewann im Unterhachinger Sportpark und schielt schon auf den Titel.
kicker.de
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