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2016年02月01日

移籍情報:2月

Bundesliga
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2016/02/22, 20:04
シャルケのMFマルコ・へガーが、今季いっぱいでシャルケを後にし、来季からケルンでプレーすることが発表された。昨年9月に前十字靭帯を断裂した同選手は、その一ヶ月後に2017年までの契約を結んでいたものの、今回ケルンと2021年までの契約を締結する。
一方でシャルケは、開幕前にも獲得に乗り出し、移籍金約2000万ユーロを提示したフィリプ・コスティッチに対して、今夏にも再び獲得に乗り出す模様。23歳のセルビア人ウィンガーとシュトゥットガルトとの契約は、2019年まで。
2016/02/22, 18:45
今季主力にまで飛躍を遂げた20歳MFマフムード・ダフード。ケルンとのダービーでは決勝点をマークした20歳だが、現在締結している2018年までの契約には例外条項は付随しておらず、エベールSDは「売らないよ」とコメント。「我々は野心的であり、上位につけるにはいい選手が必要だ」と語った。
その一方で、延長を目指しているハルヴァルト・ノルトヴァイトに関しては、同選手は「今月中に結論を出すべきだと、両サイドが思っている」と述べた。守備のオールラウンダーとの契約は今季までとなっており、ドルトムントやプレミアからの関心が伝えられている。
2016/02/19, 23:24
スペインのシュポルトは、イルカイ・ギュンドアンがバルセロナに断りを入れ、すでにドルトムントとマンチェスター・シティが移籍で合意に達していると報じたが、ドルトムントのフリッゲ広報担当は「そんなことは知らないね」と一言。記事の信ぴょう性には疑問が残る。
2016/02/19, 21:47
今季までとなっていたマルコ・クナラーとの契約を、2018年まで延長したことを、2部ザントハウゼンが発表した。ショルクCEOは「マルコは欠かすことのできない主力。非常に重要な選手だ」と評している。
2016/02/19, 17:17
かつてヴォルフスブルクやインテルなどでプレーした、オバフェミ・マルティンスが上海申花へ移籍することとなった。連日爆買いが伝えられる中国だが、31歳のナイジェリア人は比較的安価な300万ユーロで加入する。
2016/02/19, 00:11
2部カールスルーエは、オリンピアコスから今季いっぱいまでのレンタルで加入しているディミトリス・ディアマンタコスと、2019年までの契約で完全移籍させることを発表した。トッドSDは理由について「この短期間で彼のもつポテンシャル、いかにチームの大きな助けとなるかを示した」と述べている。
2部ボーフムは、ヘルトヤン・フェルベーク監督との契約を、2018年まで延長したことを発表した。

ヴェルダー・ブレーメンは昨夏にグラスホッパー・チューリヒから加入したウリセス・ガルシアと、2018年までとなっていた契約をさらに1年延長したことを発表した。マネージャーのアイヒン氏は「早期延長を結べてうれしい。とても才能ある選手で、いい道を歩んでいると確信している」と喜びを語った。20歳の左SBは、移籍1年目はブンデス9試合に出場している。なおkickerが得た情報によれば、GKフィリックス・ヴィートヴァルトとの契約が、公式戦23試合以上に出場したことで自動延長された模様。
2016/02/18, 16:27
後半戦も引き続きバイエルンで定位置争いを展開していくことを選択したセバスチャン・ローデ(25)。今冬に多くの問い合わせがあった同選手だったが、しかし思うように出場機会を得られておらず、来季は別のチームのユニフォームの袖を通している可能性は高いだろう。
 

ヴォルフスブルクIIよりバスティアン・シュルツが、来季から3部オスナブリュックへと移籍することが明らかとなった。ブンデス出場26試合の経験を持つ30歳は、2年契約で合意している。


2016/02/16, 18:55

キント会長はビルト紙とのインタビューのなかで、就任以来4連敗となっているトーマス・シャーフ監督を「シーズン終了まで続投させる」考えを明らかにした。これは以前にkickerに対して語っていたことと同じ内容で、同会長は数年にわたってシャーフ監督とチーム作りを行いたいとしている。「可能性が残されている限り、我々は諦めるようなことはしない」なお降格となった場合には、守護神ロン=ロベルト・ツィーラーとの契約に、移籍金300万ユーロで移籍可能となる例外条項が含まれている模様。なお同選手にはホルン移籍が取りざたされているケルン、そして1部昇格に突き進んでいるライプツィヒからの関心が伝えられている。またハノーファーは、18歳のニクラス・ファイアーアーベントとプロ契約を結んだ。2005年から在籍し、現在はAユースを主戦場とする同選手は、今冬のキャンプにも帯同しており「このクラブとのプロ契約は特別だ」と喜びを語った。
2016/02/16, 18:06
バイヤー・レバークーゼンは二人の19歳、マリオン・フレイとパトリック・ジョルトとの契約を、2018年まで延長した。ジョルトは今冬にトップチームのキャンプに参加。フレイは今季ブンデス2試合、ポカール1試合に出場している。

その一方でシュテファン・キースリングが今月中にも、2年間の延長で合意する見込みとなっているようだ。

今冬での獲得も目指したMFミケル・メリーノが、今夏にドルトムントに加入することが発表された。契約は2021年まで。19歳の大型レフティは、今季いっぱいまでオサスナの1部昇格に集中する。
数ヶ月に及び続いた延長交渉に幕が下りた。ジョエル・マティプは今季いっぱいまでの契約を全うし、移籍金なしで来季よりリヴァプールに加入する。「非常に集中的な話し合いを行った」ことを明かしたマネージャーのヘルト氏だが、カメルーン代表CBは「新しい挑戦」を受けることを選択した。またシャルケは19歳ファビアン・レーゼと2019年までのプロ契約を締結。現在Aユースを主戦場とする同選手について、マネージャーのヘルト氏は「若くダイナミズムをもったFW。今冬のキャンプでは、トップチームのなかで存在感を示していた 」と評している。
2016/02/14, 01:08
昨夏に2部カイザースラウテルンから加入し、CBの一角を担ってきたドミニク・ハインツが、ケルンんとの契約を2021年まで延長したことを発表した。U21代表にも選出されている22歳は、ここまでリーグ戦20試合中19試合で先発している。
2016/02/13, 22:01
契約を今季まで残すジョエル・マティプの契約延長いついては、シーズン当初から注目されてきたことだが、マネージャーのヘルト氏はマインツ戦後に「月曜にも発表する」可能性があることを明かした。ただし流れとしては、契約切れに伴ってプレミアに移籍すると見られている。
2016/02/13, 17:50
元オーストリア代表シュテファン・マイアーホファーが、スロヴァキア1部ASトレンチーンと契約を結んだ。身長2mを超える33歳は、ドイツではコブレンツ、フュルト、デュイスブルクなどでプレーした経験ももつ。.
2016/02/13, 01:01
ドルトムントとの契約を2017年まで残すイルカイ・ギュンドアンだが、トゥヘル監督は延長に向けて「話し合いを行っている」ことを明かし、「2026年までいてほしいくらい」というドイツ代表MFの慰留に向け「チャンスがないわけではない」との見方を示した。
2016/02/12, 7:48
木曜日にゼ・ロベルトが現役引退を表明した。41歳のブラジル人はパルメイラスでのプレスカンファレンスにて「この機会を利用して伝えたい。今年が最後だ」と宣言した。
2016/02/12, 04:38
フリー
現役引退
カリド・ブラルースが現役生活にピリオドを打った。かつてハンブルクやシュトゥットガルトにてプレーした同選手は、昨夏までフェイエノールトに在籍。それ以降フリーの状態が続いていた。イタリアやインドでもプレーした35歳の元オランダ代表は、家族との時間をより長く過ごす生活に「サッカーなしでも、僕は幸せな男さ」と語った。
監督交代によって転機を迎えたボリス・タシュチーが、シュトゥットガルトと2018年までのプロ契約を結んだ。22歳のウクライナ人FWは、ここまでブンデス3部40試合に出場している。
2016/02/11, 21:06
アレクサンダー・バウムヨハンの契約更新が迫っている。kickerが得た情報によれば同選手の代理には交渉の席についており、2度の前十字靭帯断裂から復帰した29歳のプレイメイカーは来季以降もヘルタに残る模様。
2016/02/11, 01:41
最近フラミングからの関心が伝えられたクレーベルだが、クネーベルSDは「手放す意思がない」ことを、改めて強調した。
昨夏には様々な憶測が飛び交ったベネディクト・ヘヴェデスだが、シャルケとの契約を2020年まで延長したことが明らかとなった。2001年から在籍するドイツ代表は、現在は主将を務めており、「これからのチームの一員であること」への喜びを見せている。
フーブ・ステフェンス監督が「健康上の理由」により退任することが明らかとなった。不整脈のため医師から休養を勧められたとのことで、手術を受ける可能性もあるという。後任は来季から指揮を執ることが明かされていた、28歳のユリアン・ナーゲルスマン氏。
2016/02/10, 16:44
今季いっぱいまでのレンタルで、レバークーゼンからブレーメンに加入しているレヴィン・エツナリだが、マネージャーのアイヒン氏は「フェラーSDから4月に話し合いを行うことの打診があった」と語り、レンタル契約の延長も視野に入れていることを明かした。
ロベルト・ピヒが2部カイザースラウテルンから、母国スロヴァキアのシロンスク・ヴロツワフへレンタルで復帰することが発表された。買い取りオプションは無い模様。同選手はブンデス2部4試合に出場、フル出場はない。
2016/02/09, 18:51
2部ハイデンハイムは、ポカール8強前に行われたプレスカンファレンスにて、マルセル・ティッチュ=リヴェロとの契約を2018年まで延長したことを発表した。
マルティン・コビランスキが移籍することとなった。21歳の攻撃的プレイヤーは、ブレーメンからレヒア・ダンチヒへと加入。ポーランドとドイツのユース代表でプレーした経験を持つ同選手は、2018年までの契約にサインしている。
2016/02/08, 19:49

今冬にチェルシーからレンタルで加入し、先日のブレーメン戦では2得点をあげる活躍を見せたアンドレアス・クリステンセン。エベールSDは「今夏以降も残留させる」ことを目指していくことを強調しているが、しかしチェルシー側は19歳のCBがあくまで経験を積むことを目的としており、契約にオプションが含まれていないことからも、グラードバッハは厳しい戦いを強いられることになるだろう。さらに今夏まで契約を残すハルヴァルト・ノルトヴァイトは、契約の延長の可否について「来週にも決断を下す」見通しであることを明かした。
2016/02/06, 04:37
守備の要としてシャルケを支えるジョエル・マティプだが、同選手との契約は今季までとなっており、シャルケはここまで延長を目指し交渉を行ってきた。そしてヴォルフスブルク戦後にマネージャーのヘルト氏は「来週にも決断が下されるだろう」とコメント。しかし今の所は、とくに新しい動きはないことも合わせて強調している。

2016/02/06, 01:11
2部ボーフムはシュテファノ・チェロッツィと2020年まで、ティモ・ペルテルと2019年まで、それぞれ延長したことを発表した。
ロマン・ヴァイデンフェラーが、ドルトムントとの契約を2017年まで延長した。35歳の元ドイツ代表は、トゥヘル新監督就任以降はビュルキのバックアップを務めており、「ドルトムントの成功の一端をこれからも担えることを嬉しく思う」と喜びを語っている。
2016/02/04, 19:59
今季いっぱいまでにレンタルで加入したセルダー・タスキだが、バイエルンとスパルタク・モスクワとの間では買い取りオプションでも合意に至っており、金額は800万ユーロに設定されている模様。

既報通りルーカス・クエトがスイス1部St.ガレンに移籍することが確定した。移籍金額はそこまで大きなものではないが、しかし次回移籍の際に移籍金が発生した場合、その一部がケルンにも支払われることになる。
2016/02/03, 19:17
2部ビーレフェルトのクリスチャン・ミュラーが、ヴァシャシュSCへ移籍することとなった。同選手はビーレフェルトで公式戦111試合に出場、19得点をマークしていた。
2016/02/02, 21:38
2部デュイスブルクは、トルコ1部カイセリスポルじゃらバリス・エズベクを今季いっぱいまでの契約で、さらにスイス1部グラスホッパー・チューリヒからGKセニー・ディモシー・ディエン(21)を延長つきの今季いっぱいまでの契約で、それぞれ獲得した。

02/02, 04:36
ヴォルフスブルクは今季いっぱいまで、オスカー・ザワダをトウェンテへとレンタルした。20歳のポーランド人は、ここまで4部相当の下部チームにてプレー。2012年から在籍しているが、トップチームへの壁はあつく、これからはオランダにて実践経験を積むこととなった。
02/02, 04:07
アウグスブルクは、アルフレッド・フィンボガソンをレアル・ソシエダより獲得した。最近はオリンピアコスにレンタル移籍していた27歳のアイスランド代表は、これから背番号27を身につける。
その一方でティム・マタヴジュが既報通り、イタリアのジェノアへと向かった。アウグスブルクでは期待に答えられなかった同選手だが、契約の詳細についてはとくに明かされていない。
セク・サノゴ(ベルン)の移籍交渉が破談となったハンブルクだが、アル・アハリとの契約を解消した24歳ナビル・バホウィを移籍金なして獲得した。クネーベルSDは「テクニックがあり、サイドでの1vs1から得点力をもった選手」との見方を示している。
昨季はアヤックスへとレンタル移籍し、今季からはマインツへと復帰していたニキ・シムリング(30)だが、厳しい状況に変化が見られないことから、今度は2部FSVフランクフルトへと今季いっぱいまで、レンタル移籍することが発表された。
02/02, 02:04
最近はレヒア・ダンチヒへとレンタルしていたブルーノ・ナザリオが、母国ブラジルのクルゼイロに2017年まで、レンタルされることとなった。
さらに若手ニコライ・ラップ(19)が、残り後半戦を2部フュルトにて実践経験を積むことに。
そのフュルトからは、ゴラン・スカロが2部1860ミュンヘンへと移籍している。
ジェローム・ボアテングの長期離脱が明らかとなったバイエルンは、シャルケからの関心も伝えられたセルダー・タスキを、今季いっぱいまでのレンタルにて獲得した。28歳の元シュトゥットガルト主将との契約には、買い取りオプションもつけられている。
チュニジア代表エニス・ベン=ハティラと、ヤニ・レーゲゼルが、ともにヘルタ・ベルリンからアイントラハト・フランクフルトへと移籍することとなった。ブンデス70試合の出場経験をもつ攻撃的MFは今季いっぱいまで、ブンデスデビューを果たした若手SBは2019年までの契約にそれぞれサインしている。
その一方で移籍の可能性が取りざたされていた攻撃的MFロイ・ベーレンスの代理人は「不満の残る状況」ながらも、移籍は見送られることを明かした。
02/02, 01:24
2部カールスルーエは、21歳のMFティム・グルップを4部相当のネッカレルツへとレンタルした。トッドSDは「彼の成長には実践経験が必要だ」と理由について説明している。
トマシュ・ペクハルトのインゴルシュタット時代が幕を下ろした。ベテランFWはAEKアテネにて今季いっぱいまでプレー。契約にはさらに、2年間の延長オプションがつけられている。2014年にニュルンベルクから加入した同選手だったが、インゴルシュタットでは思うようにことは運んではいなかった。
さらにインゴルシュタットからは、シュテファン・ヴァネンヴェッチュが3部ロストックに移籍することも発表されている。契約は2017年までで、こちらも延長オプション付き。
マルセロがトルコ1部ベシクタシュへと、レンタル移籍することが発表された。期間は今季いっぱいまでで、買い取りオプションつき。
02/02, 00:57
昨夏にレンタルにてシュトゥットガルトに加入していたロビー・クルーゼが、予定よりも早くレンタル期間を終了し、レバークーゼンに復帰することが明らかとなった。
その一方で元ドイツ代表カカウが、シュトゥットガルトのU23にてプレーすることが発表されている。
2部デュッセルドルフは、アウグスブルクから今季いっぱいまで、ニコラ・ジュルディッチを獲得した。昨季いっぱいまでマルメFFにレンタル移籍していた29歳のFWは、アウグスブルクとの契約を2017年まで残している。
さらにデュッセルドルフはオランダのローダJKへ、マイク・ファン・ドゥイネンもレンタルにて放出した。理由についてアズーイSDは、「出場機会を思うように得られなかった」ことを挙げている。
02/02, 00:40
部パダーボルンのニック・プロシュヴィッツが、ベルギーのシント=トロイデンVVと今季いっぱいまでの契約を結んだ。延長オプション付き。
02/01, 23:36
既報通りハノーファーは、今季いっぱいまでベシクタシュから、DFアレクサンデル・ミロシェヴィッチをレンタルにて獲得した。背番号は24。
02/01, 22:14
マンチェスター・シティは、ペップ・グアルディオラ監督と3年契約を結んだことを認めた。
02/01 21:13
既報通りヨシプ・ドルミッチが、ハンブルクへとレンタル移籍することが発表された。メディカルチェックを済ませたスイス代表FWは、今季いっぱいまで加入する。背番号は18。
02/01, 21:36
既報通り、フェリックス・プラッテのダルムシュタットへの移籍が確定した。今季いっぱいまで。レンタルでの移籍となり、これからはサンドロ・ワグナーのバックアップを務めることが期待される。
その一方で2部ハイデンハイムへとレンタル移籍していたフェリックス・シュレーターが、シャルケに復帰することが発表された。
02/01, 21:10
ブレーメンは既報通り、ミロシュ・ヴェリコヴィチをトッテナムより獲得した。契約は2019年まで。マネージャーのアイヒン氏は「将来への投資」としており、まずはU23にてプレーしていくことになる。
シュトゥットガルトは、DFフェデリコ・バルバを、FCエンポリから今季いっぱいまでレンタルした。
02/01, 12:50
ニコラ・ジュルディッチの移籍が迫っている。今冬にマルメFFへのレンタルを経て復帰したFWだが、ここのところはメンバー外となっており、再びレンタル移籍することになる模様。
既報通りマインツは、実戦経験を積ませるためマキシミリアン・バイスターを2部ニュルンベルクへ、レンタル移籍したことを正式に発表した。
02/01, 12:07
アールボリBKのニクラス・ヘレニウスが、2部パダーボルンと今季いっぱいまでのレンタルで加入した。買い取りオプションつき。196cmの大型FWについて、マネージャーのボルン氏は「数年にわたってチェックしていた。獲得できてとてもうれしいよ」と喜びを述べている。
02/01, 11:47
フリー
2部ボーフムは、ヘンリク・グルデンとの契約を解消した。
02/01, 11:40
2部フランクフルトのティム・ゴレイが、3部ヴィースバーデンへと移籍することとなった。24歳のSBは今季いっぱいまでのレンタルで移籍する。
02/01, 18:48
ホッフェンハイムとサンプドリアが関心を示しているハキム・ツィエク。移籍金額は1000万ユーロとも目されるが、マネージャーのローゼン氏は「時間がかかるほどに難しくなる」との考えを語っている。
ドルミッチ獲得が迫っているハンブルクだが、さらにヤングボーイズ・ベルンのセク・サノゴの獲得が迫っている模様だ。26歳のCMFは、2週間前に行われたテストマッチで対戦している。


その一方で先日、今季までとなっている契約の延長を見送ったことを明かしたイヴォ・イリチェヴィッチが、ブレーメンの獲得リスト上位に浮上していると見られる。
ユ・スンウ(22)がレンタルにて、2部ビーレフェルトへ移籍することとなった。今夏までシーズン終了まで実戦経験を積むとになる。
02/01, 07:48
トマシュ・ペクハルトの移籍が迫っている。最近は観客席に座る姿も見られていたFWは、メディカルチェックを受けるためAEKアテネへと向かった。

2部ハイデンハイムのアドリアーノ・グリマルディ(24)が、3部ミュンスターへ移籍することとなった。契約期間は2018年まで。
ハンブルクはヨシプ・ドルミッチの獲得に迫っている。あとはメディカルチェックを済ませ、今季いっぱいまでのレンタルで加入するところだ。
さらにスイスのブリックは、もう一人のスイス代表ギョクハン・インテルとハンブルクとのつながりについてつたえている。同選手については、シャルケも関心を示していたものの、金銭面で折り合いがつかなかった。
02/01, 04:03
ミケル・メリノの今冬でのドルトムント移籍はなくなった。ヴァツケCEOは「興味深い選手だが、今の所は現実的ではない。夏に新たにトライする」と述べている。
02/01, 03:54
すでにマルセロのベシクタシュ移籍が迫っていることをお伝えしていたが、どうやらアレクサンダー・ミロセヴィッチとのトレードという形になる模様だ。移籍金は200万ユーロと見られる。
02/01, 17:11
既報通りアダム・フロウシェク(27)のレヒア・ワルシャワへの移籍が発表された。2014年夏に2部降格を喫したニュルンベルクから加入した同選手だったが、思うように出場機会を得られず、さらに本職のサイドではなく、CBのオプションとみられていた。移籍金額は約50万ユーロ。