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2016年04月11日

【コメント、結果】ケルン0−2レバークーゼン

Bundesliga
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ケルン0−2レバークーゼン

得点

0−1:ユリアン・ブラント(39分、ベララビ)

0−2:チチャリート(44分、ベララビ)





試合後コメント

監督:ペーター・シュテーガー(ケルン)

オフェンスのクオリティの差だよ。退場に関しては誤りではない。ビッテンコートはあのようなことはしてはならなかった。勝ち点がこれからも必要だし、もっと効果的にプレーしていかなくてはならない。

監督:ロジャー・シュミット(レバークーゼン)

全体的に見て、フェアなダービーだった。退場に関しては不必要なものだったよ。ただあの判断は誤りではない。主審はうまくさばいていた。





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