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2016年07月19日

昨季最もフェアプレーを見せたのはドルトムント

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昨シーズンはリーグ戦でも国内カップ戦でもバイエルンの後塵を拝したボルシア・ドルトムントだが、フェアプレーではバイエルンを上回った。昨シーズンに受けた警告、退場数をもとにボルシア・ドルトムントは、DFLから2015/16シーズンのフェアプレー賞を受賞している。なおブンデス2部では、優勝を果たしたフライブルクが受賞した。





順位(警告)(2枚の警告での退場)(退場数)(ポイント)

1位ドルトムント(39)(0)(0)(39)

2位バイエルン(46)(2)(0)(52)

3位グラードバッハ(45)(2)(1)(56)

4位マインツ(53)(0)(1)(58)

5位ケルン(55)(1)(1)(63)

6位ハノーファー(66)(0)(0)(66)

6位ヴォルフスブルク(55)(2)(1)(66)

8位シャルケ(64)(0)(1)(69)

9位ホッフェンハイム(59)(2)(1)(70)

10位ヘルタ・ベルリン(66)(2)(1)(77)

11位レヴァークーゼン(65)(2)(2)(81)

11位シュトゥットガルト(64)(4)(1)(81)

13位ブレーメン(77)(1)(1)(85)

14位ハンブルク(73)(1)(2)(86)

15位インゴルシュタット(79)(1)(1)(87)

16位アウグスブルク(81)(1)(1)(89)

16位ダルムシュタット(86)(1)(0)(89)

18位フランクフルト(93)(3)(0)(102)


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