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2016年10月17日

【ヴォルフスブルク0−1ライプツィヒ】結果, コメント, MOM

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マン・オブ・ザ・マッチ:エミル・フォルスベリ(MF:ライプツィヒ)

【得点】
0−1:フォルスベリ(70分、ポウルセン)

【試合後コメント】
ディーター・ヘッキング(監督:ヴォルフスブルク)
いつものように試合を客観的に分析することになるだろう。アロフス氏は、私の弁護をしなくてはならないわけではない。我々はずっと話し合いを続けてきているよ。ただ後半では試合をうまくコントロールすることができなかったね。だから敗戦にふさわしかったといえるさ。

ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)
確かに我々は3位につけているし、バイエルンを追いかけるクラブと言われることになるんだろう。でもまだこの若いチームはまだ成長の途中にある。とにかく謙遜の気持ちをもって、無欲の姿勢で取り組み続けていくことだ。ただ期待以上の結果を残しているし、そのことについては嬉しく思うよ。


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