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2016年10月24日

【ライプツィヒ3−1ブレーメン】結果, コメント, MOM

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マン・オブ・ザ・マッチ:ナビー・ケイタ

【得点】
1−0:ケイタ(43分)
2−0:ケイタ(74分、ゼルケ)
2−1:ニャブリ(76分、バルテルス)
3−1:ゼルケ(90分+5、)

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)
我々にとってこの試合は、非常に新しいチャレンジとなった。深く構えるチームとの対戦となったよ。我慢を強いられることになった。ただ全体的に非常にアクティブにプレーしていたし、ディフェンス面でうまく対応していたと思うよ。2ー0としたことで、試合の大勢を決めたと思ったのだが、しかしそれは長くは続かなかったね。突如として失点しまったよ。しかhし幸運にも我々は、勝利にまで結びつけることができた。

アレクサンダー・ヌーリ(監督:ブレーメン)
非常にコンパクトに構え、意欲的なプレーをしたいとおもっていた。そして一致団結してオフェンスに臨もうと思っていたよ。それが前半ではなかなか見せられずにいた。最初の失点については防げたものだったと思う。それから同点とするチャンスはあるり、オープンな試合となったね。ただ0−2とされてから、いいメンタリティを見せてくれ、1点を返すにいたったよ。いい兆しではあるさ、これは1つの収穫だよ。


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