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2017年06月08日

ブンデス後半戦:ポジション別ランキングSB編

Bundesliga
1. Bundesliga
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ワールドクラス

なし

インターナショナルクラス

1.フィリップ・ラーム(33:バイエルン)

その他

2.セアド・コラシナツ(23:シャルケ)
3.ダヴィド・アラバ(24:バイエルン)
4.マルセル・シュメルツァ(29:ドルトムント)
5.マルヴィン・プラッテンハルト(25:ヘルタ・ベルリン)
6.ウカシュ・ピシュチェク(32:ドルトムント)
7.スウェン・ツーバー(25:ホッフェンハイム)
8.オスカー・ヴェント(31:グラードバッハ)
9.トニー・ヤンシュケ(27:グラードバッハ)
10.マルセル・ハルステンベルク(25:ライプツィヒ)

次点
ロベルト・バウアー、ベルナルド、ダニエル・ブロシンスキ、クリスチャン・ギュンター、フアン・ベルナト、バスティアン・オチプカ、マルクス・スットナー

※kickerポジション別ランキングとは
ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、そのうち「その他」のカテゴリーは代表候補、「次点」は代表監督のリストには入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。



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