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2017年06月12日

香川が7位に:ブンデス後半戦:ポジション別ランキング攻撃的MF編

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ワールドクラス

なし

インターナショナルクラス

1.エミル・フォルスベリ(25:ライプツィヒ)
2.ティアゴ(26:バイエルン)

そのほか

3.ケレム・デミルバイ(23:ホッフェンハイム)
4.ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(29:ブレーメン)
5.トーマス・ミュラー(27:バイエルン)
6.レオン・ゴレツカ(22:シャルケ)
7.香川真司(28:ドルトムント)
8.カイ・ハヴェルツ(18:レヴァークーゼン)
9.マルセル・サビッツァ(23:ライプツィヒ)

次点
ハリル・アルティントップ、ナディーム・アミリ、パスカル・グロース、ミロシュ・ヨイッチ、ソニー・キッテル

※kickerポジション別ランキングとは
ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、そのうち「その他」のカテゴリーは代表候補、「次点」は代表監督のリストには入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。


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