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2017年06月15日

大迫が11位に:ブンデス後半戦:ポジション別ランキングFW編

Bundesliga
1. Bundesliga
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ワールドクラス

1.ロベルト・レヴァンドフスキ(28:バイエルン)
2.ピエル=エメリク・オーバメヤン(27:ドルトムント)

インターナショナルクラス

3.マックス・クルーゼ(29:ブレーメン)
4.ティモ・ヴェルナー(21:ライプツィヒ)
5.アンソニー・モデスト(29:ケルン)
6.アンドレ・クラマリッチ(25:ホッフェンハイム)
7.マリオ・ゴメス(31:ヴォルフスブルク)
8.ラース・シュティンドル(28:グラードバッハ)
9.ギド・ブルクシュタラー(28:シャルケ)

そのほか

10.フィン・バルテルス(30:ブレーメン)
11.大迫勇也(27:ケルン)
12.ユスフ・ポウルセン(23:ライプツィヒ)
13.フロリアン・ニーダーレヒナー(26:フライブルク)
14.ラファエル(32:グラードバッハ)

次点
ラウル・ボバディジャ、チチャリート、ジョン・コルドバ、ヴェダド・イビセヴィッチ、ダリオ・レスカノ、ケヴィン・フォランド、サンドロ・ワグナー

※kickerポジション別ランキングとは
ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、そのうち「その他」のカテゴリーは代表候補、「次点」は代表監督のリストには入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。


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