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2017年11月05日

【ライプツィヒ2−1ハノーファー】採点・結果、コメント

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マン・オブ・ザ・マッチ:エミル・フォルスベリ(MF:ライプツィヒ)

【得点経過】
0−1:ジョナタス(56分、ベブー)
1−1:ポウルセン(70分、ヴェルナー)
2−1:ヴェルナー(85分、フォルスベリ)

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)「激しい試合になると思ったから、何人かの選手については起用を見送った。フォルスベリとケイタについては、後半からの投入で力を発揮してくれることを期待していたよ。若いセンターバックコンビに対しては賞賛の言葉を送らなくてはなるまい。失点の場面以外はすべてよかった」

アンドレ・ブライテンライター(監督:ハノーファー)「今日はもうちょっとで勝ち点をえられそうだったんだけどね。だから選手たちには賛辞をおくりたい。前半はとてもヴァルエーションがみられ、あまり相手に隙を与えず、後半当初の時点ではリードしていてもおかしくはない内容だったとも思う。ただ最終的にはライプツィヒのプレッシャーにやられてしまったし、ベンチから出てきた選手のクオリティはっとえも戦ったよ」

【先発メンバー】


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