ドイツ最大のサッカー専門誌 - kicker日本語版

2017年12月09日

【シュトゥットガルト0−2レヴァークーゼン】結果、コメント

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

マン・オブ・ザ・マッチ:ベルント・レノ(GK:レヴァークーゼン)

【得点経過】
0−1:ハヴェルツ(20分、ベイリー)
0−2:L.ベンダー(80分、ベイリー)

【試合後コメント】
ハネス・ヴォルフ(監督:シュトゥットガルト)「ホームでの流れをそのままキープしていきたかったのだが。前半では少しアグレッシブさにかけていたので、後半では意欲的にいこうとおもった。それは開始から20分まではうまくいっていたのだがしかしながら2失点目を喫してしまったことで難しくなってしまったよ。総じてみてレヴァークーゼンが勝利にふさわしい。彼らはここぞという場面で一貫性をもってプレーをしていたからね。

ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン)「総じてみて我々が勝利にふさわしかったと思う。確かに後半ではレノに助けられたところはあったのだが。それからはまた試合をコントロールし、そして3得点目もできそうな勢いをみせていたよ。」

【先発メンバー】


  • ブンデスリーガ・各チーム情報