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2017年12月10日

【ドルトムント1−2ブレーメン】結果、コメント

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マン・オブ・ザ・マッチ:マックス・クルーゼ(FW:ブレーメン)

【得点経過】
0−1:エッゲシュタイン(26分、クルーゼ)
1−1:バルグフレーデ(57分、香川真司)
1−2:ゲブレ・セラシエ(65分、カインツ)

【試合後コメント】
ペーター・ボシュ(監督:ドルトムント)「あまりに大きな失意を感じている。ホームでのブレーメン戦は勝利を収めなくてはならなかったが、ブレーメンはみせた前半での攻勢ぶりを目にしては、この結果は致し方ないと言えるだろう。本当に悪かったし、その責任は私にある。ただ最後に決断を下すのは私ではない」

フロリアン・コーフェルト(監督:ブレーメン)「非常に満足している。我々はとてもいいプレーを見せていたし、守備からうまくオフェンスを行うことができていた。とても残念なことは、バルテルスが怪我をおってしまったこと。アキレス腱が断裂していないことを願っている」

【先発メンバー】


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