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2018年01月02日

ブンデス前半戦:ポジション別ランキングGK編

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ワールドクラス

該当者なし

インターナショナルクラス

1位【ペーター・グラーチ:27】RBライプツィヒ(前回11位)

2位【ルーカス・フラデツキー:28】アイントラハト・フランクフルト(前回10位)

3位【スウェン・ウルライヒ:29】バイエルン・ミュンヘン(前回圏外)

4位【オリヴァー・バウマン:27】TSGホッフェンハイム(前回7位)

5位【ジリ・パヴレンカ:25】ヴェルダー・ブレーメン(今季加入)

そのほか

6位【ラルフ・フェアマン:29】FCシャルケ04(前回5位)

7位【ティモ・ホルン:24】1.FCケルン(前回4位)

8位【ルネ・ヤースタイン:33】ヘルタ・ベルリン(前回13位)

9位【コーエン・カスティールス:25】VfLヴォルフスブルク(前回圏外)

10位【レネ・アドラー:32】1.FSVマインツ05(前回圏外)

11位【ベルント・レノ:25】バイヤー・レヴァークーゼン(前回2位)

12位【ロン=ロベルト・ツィーラー:28】VfBシュトゥットガルト(今季加入)

13位【アレクサンダー・シュヴォロウ:25】SCフライブルク(前回12位)

次点:ロマン・ビュルキ(前回8位)、マルヴィン・ヒッツ(前回圏外)、ヤン・ゾマー(前回3位)

※kickerポジション別ランキングとは
ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、そのうち「その他」のカテゴリーは代表候補、「次点」は代表監督のリストには入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。


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