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2018年01月02日

ブンデス前半戦:ポジション別ランキングSB編

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ワールドクラス

該当者なし

インターナショナルクラス

1位【ジョシュア・キミヒ:22】バイエルン・ミュンヘン(前回圏外)

2位【フィリップ・マックス:24】FCアウグスブルク(前回圏外)

そのほか

3位【ウカシュ・ピシュチェク:32】ボルシア・ドルトムント(前回6位)

4位【ダニエル・カリジュリ:29】FCシャルケ04(前回圏外)

5位【パヴェル・カデラベク:25】TSGホッフェンハイム(前回圏外)

6位【マリウス・ヴォルフ:22】アイントラハト・フランクフルト(前回圏外)

7位【マルセル・ハルステンベルク:26】RBライプツィヒ(前回10位)

8位【ダヴィド・アラバ:25】バイエルン・ミュンヘン(前回3位)

9位【ヴェンデウ:24】バイヤー・レヴァークーゼン(前回圏外)

次点:デニス・ディークマイアー(前回圏外)、クリスチャン・ギュンター(前回次点)、ユリアン・コルブ(前回圏外)、マルヴィン・プラッテンハルト(前回5位)、ミッチェル・ヴァイザー(前回圏外)

※kickerポジション別ランキングとは
ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、そのうち「その他」のカテゴリーは代表候補、「次点」は代表監督のリストには入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。


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