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2018年01月02日

ブンデス前半戦:決定力ランキング

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昨季はボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンが、バイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキとの激しい得点王争いを演じて、見事その栄冠を手にすることに成功したが、果たして今回の前半戦でもっとも決定力を示してみせた選手は誰か?上位10選手をチェックしていこう。

10位トルガン・アザール(ボルシア・メンヒェングラードバッハ:6得点/48シュート)

9位ニクラス・フュルクルーク(ハノーファー96:5得点/36シュート)

8位アルトゥーロ・ビダル(バイエルン・ミュンヘン:5得点/35シュート)

7位レオン・ベイリー(バイヤー・レヴァークーゼン:6得点/37シュート)

6位ミヒャエル・グレゴリッチュ(FCアウグスブルク:8得点/48シュート)

5位ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ:8得点/43シュート)

4位ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン;15得点/71シュート)

3位ピエル=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント:13得点/58シュート)

2位ニルス・ペテルセン(フライブルク:8得点/34シュート)

1位アルフレッド・フィンボガソン(アウグスブルク:11得点/40シュート)


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