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2018年03月03日

【グラードバッハ2−2ブレーメン】採点・結果、MOM等

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【開催日時】2018年3月2日20時30分〜(日本時間4時30半)

【スタジアム】ボルシア・パーク(グラードバッハ:最大収容人数5万4018人)

【主審】ベンヤミン・コルトゥス

【1部通算対戦成績】33勝23分38敗(グラードバッハ)

【得点経過】
1−0:ザカリア(5分)
2−0:モイサンデル(33分OG、ザカリア)
2−1:デラニー(59分、クルーゼ)
2−2:ヨハンソン(78分、ゴンドルフ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】デニス・ザカリア

【試合後監督コメント】
ディーター・へッキング(監督:グラードバッハ)「非常に勢力的にプレーしていた。2度の失点はともに、もっとうまく守備を行わなくてはならないものだったよ。ザカリアとクラマーが退いたことによって、チーム内に安定感が欠けてしまったね」

フロリアン・コーフェルト(監督:ブレーメン)「どうしても勝利を収めたかったし、それは実際に可能だったようにも思う。しかしながら前半ではうまく試合をつかむことができなかったし、一時は0−2とされたことを思えば、その後にみせた意欲は重要なものだったとはいえるさ」


【先発】


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