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2018年03月04日

【ヴォルフスブルク1−2レヴァークーゼン】採点・結果、MOM等

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【開催日時】2018年3月3日15時30分〜(日本時間23時半)

【スタジアム】フォルクスワーゲン・アレナ(ヴォルフスブルク:最大収容人数3万人)

【主審】フェリックス・ツヴァイヤー

【1部通算対戦成績】15勝7分20敗(ヴォルフスブルク)

【得点経過】
0−1:アラリオ(31分PK、ハヴェルツ)
0−2:ブラント(78分、アラリオ)
1−2:メーメディ(79分、ディマタ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ルーカス・アラリオ

【試合後監督コメント】
ブルーノ・ラバディア(監督:ヴォルフスブルク)「最後の自信という部分で不足していたところが見て取れたと思う。ただ重要なことはまだ自分たち次第の状況にあるということ。レヴァークーゼン戦での敗戦の要因となってしまったのは、我々がピッチ上であまりに誤った決断を下してしまっていたためだ」

ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン)「今回の勝利は内容に見合ったものだといえるだろう。選手たちはシャルケにホームで敗れたあとで、正しいリアクションを見せてくれた。ただ失点については不必要なものではあったけどね。あの場面ではまったく誤った判断を下してしまっていた」

【先発】


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