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2018年03月13日

【ブレーメン3−1ケルン】結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年3月12日20時30分〜(日本時間28時半)

【スタジアム】ヴェーザー・シュタディオン(ブレーメン:最大収容人数4万2100人)

【主審】ブランド

【1部通算対戦成績】34勝24分34敗(ブレーメン)

【得点経過】
1−0:ヴェリコヴィッチ(33分、ユヌゾヴィッチ)
1−1:大迫勇也(53分、ピサーロ)
2−1:ラシカ(58分、カインツ)
3−1:M.エッゲシュタイン(90分、ユヌゾヴィッチ)

【得点経過】ミロト・ラシカ

【試合後監督コメント】
フロリアン・コーフェルト(監督:ブレーメン)「1年寿命が縮まったかな。立ち上がりは決してよかった訳ではなかったし、なかなか深い位置に侵入できなかった。しかしそれでも落ち着きを失うことなく、そしてチャンスを掴み取ることができたよ。ただもっとカウンターでのチャンスをいかせていたら、もっと早く試合を決めてしまうこともできただろうがね。ただこの試合で何よりも重要なことは勝ち点3を確保できたということだ」

シュテファン・ルーテンベック(監督:ケルン)「まずこの試合について整理していかないといけない。個人によるミスがあまりにも多すぎるよ。チャンスはあったのだが、しかしそこで一撃食らわせないと。同点に追いついてから逆転できると少し感じていただけに残念だ。」

【先発】


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