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2018年03月19日

【ケルン2−0レヴァークーゼン】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年3月18日15時30分〜(日本時間23時半)

【スタジアム】ライン・エネルギー・シュタディオン(ケルン:最大収容人数5万人)

【主審】オスマース

【1部通算対戦成績】14勝24分23敗(ケルン)

【得点経過】
1−0:大迫勇也(9分、ビッテンコート)
2−0:ツォラー(69分、)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ホルヘ・メレ(ケルン)

【試合後監督コメント】
シュテファン・ルーテンベック(監督:ケルン)「先制点を決めたあとでも、我々は意欲的にプレーし続けた。そして退場者がでたことで、試合は我々向きの展開となったよ。最下位から脱出したことは間違いなくポジティブなことだよ。まだ我々は死んではいない、これがその証だ。まだ我々は奇跡を信じて戦い続けていく」

ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン)「ケルンの勝利は間違いなくふさわしいものだった。それは試合開始から20分までにみせた内容によるものだよ。なぜそうなんてしまったのかはわからない。上位争いを展開していくチームとしては、あまりに意欲に欠けていたものだった。ダービーという舞台で、こういった戦いをみせてしまったことは残念でならない」

【先発】


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