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2018年03月19日

【ライプツィヒ2−1バイエルン】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年3月19日26時〜(日本時間26時)

【スタジアム】レッドブル・アレナ(ライプツィヒ:最大収容人数2万2959人)

【主審】フリッツ

【1部通算対戦成績】1勝0分3敗(ライプツィヒ)

【得点経過】
0−1:ワグナー(12分、ハメス)
1−1:ケイタ(37分、ヴェルナー)
2−1:ヴェルナー(56分、ケイタ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ナビー・ケイタ

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)「総じて見て非常にいい試合ができたと思っている。前半に関しては今年最高のできだったね。ただもっとリードを奪いたかったところではあっが、ただ総じて見て意欲的なプレーをみせられたと思う」

ユップ・ハインケス(監督;バイエルン)「ライプツィヒが開始からみせた戦いぶりに、決して驚かされたということはない。ライプツィヒはとてもいいチームなんだ。野心があり、チャンピオンズリーグ出場も果たしているのだよ。今回はライプツィヒの勝利にふさわしかったと思うし、これだけいいチームに敗れたのだから、そこまで落ち込むようなこともないさ」

【先発】


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