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2018年04月01日

【ホッフェンハイム6−0ケルン】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年3月31日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】ライン=ネッカー・アレナ(ホッフェンハイム:最大収容人数3万150人)

【主審】ハルトマン

【1部通算対戦成績】5勝6分4敗(ホッフェンハイム)

【得点経過】
1−0:ニャブリ(23分、)
2−0:ニャブリ(47分、グリリッチュ)
3−0:ウート(56分、ルップ)
4−0:ルップ(61分、ウート)
5−0:ウート(65分、シュルツ)
6−0:ツーバー(72分、)

【マン・オブ・ザ・マッチ】セルゲ・ニャブリ(ホッフェンハイム)

【試合スタッツ】
大迫勇也:先発〜57分、
(シュート数1、アシスト性のパス0、総走行距離6.28km、総タッチ数33、対人戦勝率71%、パス成功率83%)

【試合後監督コメント】
ユリアン・ナーゲルスマン(監督:ホッフェンハイム)「開始から30分については、我々の方が明らかに優勢に進めていたし、もっとリードを奪わなくてはなかったと思うよ。2点目を決めてから我々の流れとなったね。最終的にはこれだけの点差でも内容に見合っていたといえるさ」

シュテファン・ルーテンベック(監督:ケルン)「開始からうまく試合に入ることができていなかった。とてもエネルギーに欠けていたと思うよ。今回のようなパフォーマンスでは、到底1部に残留することなどできないさ。」

【先発】


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