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2018年04月02日

【ブレーメン2−1フランクフルト】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年4月1日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】ヴェーザー・シュタディオン(ブレーメン:最大収容人数4万2100人)

【主審】ツヴァイヤー

【1部通算対戦成績】41勝20分35敗(ブレーメン)

【得点経過】
1−0:ユヌゾヴィッチ(28分、デラニー)
1−1:ジョヴィッチ(53分、ボアテング)
2−1:アブラーム(79分OG、ユヌゾヴィッチ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ジリ・パヴレンカ(ブレーメン)

【試合後監督コメント】
フロリアン・コーフェルト(監督:ブレーメン)「今回の勝ち点1は満足できるものだ。h状にレベルの高い、力が均衡したチーム同士の対決だったよ。フランクフルトがみせていたパフォーマンスは印象的だった。我々としは、まだ残留争いが完全に終わったわけではないし、まだ入れ替え戦に進出する可能性は残されている」

ニコ・コヴァチ(監督:フランクフルト)「いい前進を遂げるこも可能だった試合だったのだが。しかしながらライバルたちの後塵を拝する格好となってしまったよ。結果以外がほぼ全てでよかったと思う。強調しておきたいのは、私が満足感を覚えているということ。ブレーメンは少し運に恵まれたところがあったさ。」

【先発】


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