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2018年04月10日

【ライプツィヒ1−4レヴァークーゼン】結果、コメント

Bundesliga
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【開催日時】2018年4月9日20時30分〜(日本時間27時半)

【スタジアム】レッドブル・アレナ(ライプツィヒ:最大収容人数2万2959人)

【主審】アイテキン

【1部通算対戦成績】2勝1分1敗(ライプツィヒ)

【得点経過】
1−0:サビッツァ(17分、ポウルセン)
1−1:ハヴェルツ(45分、ベイリー)
1−2:ブラント(51分、フォランド)
1−3:レトソス(56分、)
1−4:フォランド(69分、ブラント)

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)「前半終了間際の同点弾がターニングポイントとなってしまったね。相手は非常によかったし、我々は重要な時間帯で我々は為す術もない状況へと陥ってしまったよ。レヴァークーゼンが勝利にふさわしかった。」

ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン)「絶えずサッカーをしようとしていた。それはリードを許していた時間帯でも変わることはなかった。ただ試合全体をみれば、容易にボールをロストしていたところがあったが、ただそれをライプツィヒに利用されなかったという点ではツいていた」

【先発】


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