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2018年04月22日

【ライプツィヒ2−5ホッフェンハイム】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年4月21日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】レッドブル・アレナ(ライプツィヒ:最大収容人数2万2959人)

【主審】ヴァイツ(キッカー採点3)

【1部通算対戦成績】1勝1分2敗(ライプツィヒ)

【得点経過】
0−1:ウート(14分、シュルツ)
0−2:ニャブリ(35分、)
0−3:カデラベク(45分、ウート)
1−3:ケイタ(58分、)
1−4:ウート(59分、クラマリッチ)
1−5:ルップ(64分、アミリ)
2−5:ウパメカノ(88分、ルックマン)

【マン・オブ・ザ・マッチ】マルク・ウート

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)「分岐点となったのは、我々が押せ押せで言っていた時間帯で得点を決めくれなかったことだ。あまりにもミスがおおかったよ。退場者が出てしまったことで試合は決まってしまったよ。残りの試合ではミスを減らしていかなくてはならない。」

ユリアン・ナーゲルスマン(監督:ホッフェンハイム)「おかしな試合だった。理解するのに苦しむものだったよ。開始から30分までは大きな問題をかかえてしまっていたのだが、しかしながら次第に試合をつかんでいった。数的有利となったことでやりやすくなったね。結果は本来の内容よりも差がついたと思う。ライプツィヒはいい戦いをみせていた。」

【先発】


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