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2018年04月29日

【ヴォルフスブルク1−3ハンブルク】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年4月28日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】フォルクスワーゲン・アレナ(ヴォルフスブルク:最大収容人数3万人)

【主審】シーベルト

【1部通算対戦成績】16勝15分11敗(ヴォルフスブルク)

【得点経過】
0−1:ウッズ(43分PK、伊藤達哉)
0−2:ホルトビー(45分、伊藤達哉)
1−2:ブレカロ(78分FK、)
1−3:ヴァルトシュミット(90+3分、コスティッチ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ルイス・ホルトビー

【試合後コメント】
ブルーノ・ラバディア(監督:ヴォルフスブルク)「批判を浴びせられることは覚悟しなくてはならない。今は倒れ込んでいるが、しかしまだ自分たち次第なんだ。すぐに再び立ち上がり、そして取り組んでいかなくては」

クリスチャン・ティッツ(監督:ハンブルク)「タイ上がりについては注意力が散漫なところがあったが、しかし前半終了前に2得点をあげることができたのはよかったよ。ただそれから、また不必要に試合を面白い展開にしてしまったがね。しかしながら選手たちを賞賛しなくてはあらない。今回の試合は両チームにとって非常に重要な意味をもっていた。そして幸運にも我々にとっていい結果で終わることができたよ」

【試合スタッツ】
酒井高徳:フル出場、
(シュート数0、アシスト性のパス1、総走行距離11.21km、総タッチ数52、対人戦勝率60%、パス成功率82%)

伊藤達哉:〜85分、2アシスト
(シュート数1、アシスト性のパス1、総走行距離9.51km、総タッチ数35、対人戦勝率44%、パス成功率95%)

【先発】


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