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2018年05月06日

【グラードバッハ3−1フライブルク】採点・結果、コメント、MOM等

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【開催日時】2018年5月5日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】ボルシア・パーク(グラードバッハ:最大収容人数5万4018人)

【主審】グレーフェ(kicker採点1.5)

【1部通算対戦成績】9勝11分11敗(グラードバッハ)

【得点経過】
1−0:アザール(18分、シュトローブル)
2−0:エルヴェディ(57分、ホフマン)
2−1:クラインディーンスト(59分、ケンプ)
3−1:ドルミッチ(64分、ヤンシュケ)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ヤン・ゾマー

【試合後コメント】
ディーター・ヘッキング(監督:グラードバッハ)「選手たちは常にこたをを見出していた。その点で素晴らしいパフォーマンスだったし、活気がプレーにみられていたね。最後のホーム戦でこのような戦いができたことを嬉しく思うよ。それに次にむけての自信にもなる。最終節での目的は明確だ。我々はとにかく勝利を収めなくてはならない。わずかながらも欧州の舞台へ戻るチャンスが残されているのだから」

クリスチャン・シュトライヒ(監督:フライブルク)「グラードバッハが勝利にふさわしかったよ。しかしながら我々も多くのいい場面をみせてはいたのだ。総じて見て、幸運にも我々の立場はむしろ好転した。まだ怪我などいろんなことがあったシーズンだったね。それもあと1試合が残されているのみとなったよ。」

【先発】


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