Kicker

ドイツ最大のサッカー専門誌 - kicker日本語版

2016年08月29日

J・エルナンデスが痛々しい写真を投稿 右手の手術成功と感謝を報告

Bayer 04 Leverkusen
バイヤー 04 レヴァークーゼン
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスが27日、右手の手術痕を自身の公式インスタグラムに投稿した。


レヴァークーゼンの公式HPは23日、J・エルナンデスは22日の夜に階段から落ちて右手を骨折したと発表。すでに手術に成功しており、復帰までは最低でも2周間は懸かる見込みだと伝えていた。


J・エルナンデスは、自身の公式インスタグラムに手術後の痛々しい右手の写真と、動画付きでメッセージを投稿。「僕はサポートのメッセージをくれたり、元気をくれたみんなに感謝して、この動画を送りたい」と、感謝の気持ちを伝えた。


さらに、「手術は完璧に完了したことには感謝している。2週間位でピッチに戻れるように今は一生懸命やるしかない」と、無事手術を終えたことを報告した。


きんg


 


  • ブンデスリーガ・各チーム情報

  • Kicker