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2017年10月29日

【レヴァークーゼン2−1ケルン】採点・結果、コメント

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マン・オブ・ザ・マッチ:レオン・ベイリー(MF:レヴァークーゼン)


【得点経過】
0−1:ギラシ(23分、ソーレンセン)
1−1:ベイリー(54分、フォランド)
2−1:S.ベンダー(74分、ター)

【試合後コメント】
ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン)「いい形で試合に入ることができていたのだが、しかしあの先制点を許した場面については、うまいことやられてしまったね。同点はとてもふさわしいゴールだったと思うし、最終的にはセットプレーで試合を決めることができた。基本的にとても満足しているよ。」

ペーター・シュテーガー(監督:ケルン)「この試合を見ていれば、レヴァークーゼンが勝利にふさわしかったことに疑問などないだろう。レヴァークーゼンの方がいいストラクチャーがあったし、パスゲームもよかった。我々は前半ではとてもよかったのだがね。しかしながら後半はそうはいかなかった」

【先発メンバー】


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