ドイツ最大のサッカー専門誌 - kicker日本語版

2018年04月01日

【ハノーファー2−3ライプツィヒ】採点・結果、コメント、MOM等

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


【開催日時】2018年3月31日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】HDI ・アレナ(ハノーファー:最大収容人数4万9000人)

【主審】ヴィンクマン

【1部通算対戦成績】0勝0分1敗(ハノーファー)

【得点経過】
0−1:フォルスベリ(16分、ヴェルナー)
0−2:オルバン(54分、ケイタ)
1−2:サネ(71分、シュヴェグラー)
1−3:ポウルセン(76分、ヴェルナー)
2−3:フュルクルーク(79分、ゾルク)

【マン・オブ・ザ・マッチ】ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

【試合後監督コメント】
アンドレ・ブライテンライター(監督:ハノーファー)「この試合の大部分で自信にかけていたところが見受けられたと思う。ボールをもったときにはあまりにナーバスだったし、数多くのパスミスを犯してしまっていた。最後の30分についてはとてもよかったが、しかしながら残念ながら勝ち点1を獲得するまでには至らなかったよ」

ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)「65分までは本当によかったんだ。それからはボールをもった時に力強さにかけていた。3−1としてからは、これで試合は決まったと思ったのだが、しかしながらハノーファーからプレッシャーをかけられてしまったよ。しかしながらそれでも落ち着きを失うことはなかったし、決してアウェイ戦として悪い戦いをみせていたというわけではないさ」

【先発】


  • ブンデスリーガ・各チーム情報