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2018年10月21日

【採点・コメント】レヴァークーゼンvsハノーファー

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【開催日時】2018年10月20日15時30分〜(日本時間22時半)

【スタジアム】ベイ・アレナ(レヴァークーゼン:最大収容人数3万210人)

【主審】パトリック・イットリヒ(kicker採点2)

【試合経過】
0−1:ムスリジャ(25分FK、)
1−1:L.ベンダー(34分、ブラント)
1−2:フェリペ(54分、)
■退場:フェリペ(57分)
61分:ハノーファー(ヴィマー⇔ウッド)
64分:レヴァークーゼン(キース・テリン⇔コール)
68分:ハノーファー(オストルチョレク⇔ミスリジャ)
75分:レヴァークーゼン(ベララビ⇔ヴァイザー)
75分:レヴァークーゼン(ベイリー⇔フォランド)
81分:ハノーファー(バカロルツ⇔シュヴェグラー)
2−2:ベララビ(90+4分、)

【試合後監督コメント】
ハイコ・ヘアリヒ(監督:レヴァークーゼン):「今日は勝利を収めたかった。しかしそれがうまくいかなかったよ、だから満足感を覚えるようなことはない。我々には今の所、軽快さや自信、そして運といったところで不足しているところがあるように思う。そのあたりはこれから取り組んでいかなくては。」
アンドレ・ブライテンライター(監督:ハノーファー):「レヴァークーゼンを相手に、2−2という結果を収めはしたものの、しかし失望感を覚えているよ。確かに勝ち点自体には満足できるものではあるのだが、しかし試合の流れをみれば、もっといい結果を期待してしまうものさ。」

【マン・オブ・ザ・マッチ】ミヒャエル・エッサー(ハノーファー)

【先発】


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