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2019年12月17日

ブンデスリーガ、歴代先制ゴールランキング

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 ブンデスリーガの歴史の中で、最も0−0からの均衡を破ってきたゴールゲッターたちは誰か?まもなくトップ10入りを果そうというボルシア・ドルトムントの主将マルコ・ロイスは、1試合あたりの平均では2位というハイペースを記録しているところ。なお先制点の最多回数も、そして1試合あたりの平均でもその頂点に君臨したのは、やはりあの『爆撃機』の異名をもったあのレジェンドだ。

【マルコ・ロイス】50回
総得点125(40%)
試合数275(18.2%)

【クラウス・アロフス】51回
総得点177(29%)
試合数535(9.5%)

【フリッツ・ヴァルター】52回
総得点157(33%)
試合数348(14.9%)

【シュテファン・キースリング】53回
総得点144(37%)
試合403(13.2%)

【ディーター・ミュラー】53回
総得点177(30%)
試合数303(17.5%)

【ロベルト・レヴァンドフスキ】53回
総得点220(24%)
試合数305(17.4%)

【シュテファン・クンツ】55回
総得点179(31%)
試合数449(12.2%)

【マリオ・ゴメス】56回
総得点170(33%)
試合328(17.1%)

【ウルフ・カーステン】61回
総得点181(34%)
試合数350(17.4%)

【ユップ・ハインケス】63回
総得点220(29%)
試合数369(17.1%)

【マンフレッド・ブルクスミュラー】71回
総得点213(33%)
試合数447(15.9%)

【クラウス・フィッシャー】86回
総得点268(32%)
試合数535(16.1%)

【ゲルト・ミュラー】86回
総得点365(24%)
試合数427(20.1%)
 


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