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2020年04月11日

ブンデスクラブ平均年齢ランキング

Bundesliga
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 ブンデスリーガでは来季より満16才でデビュー可能となるなど、サッカー界では若年齢化が話題の1つとなっているが、今シーズンのブンデスリーガにおいて平均年齢が若いクラブは、昨年と同じあのクラブだった。ちなみに昨季と比較して若年齢化が進んだのは、シャルケ、ケルン、アウグスブルク、グラードバッハ、バイエルン、そしてブレーメンとなっている。

18位:ウニオン・ベルリン
平均年齢27.8才(25選手)

17位:フォルトゥナ・デュッセルドルフ
平均年齢27.3才(28選手)

16位:ヴェルダー・ブレーメン
平均年齢27.3才(30選手)

15位:アイントラハト・フランクフルト
平均年齢27才(27選手)

14位:バイエルン・ミュンヘン
平均年齢26.9才(24選手)

13位:ボルシア・メンヒェングラードバッハ
平均年齢26.6才(22選手)

12位:SCフライブルク
平均年齢26.6才(26選手)

11位:FCアウグスブルク
平均年齢26.5才(28選手)

10位:バイヤー・レヴァークーゼン
平均年齢26.4才(23選手)

9位:VfLヴォルフスブルク
平均年齢26.4才(24選手)

8位:1.FCケルン
平均年齢26.3才(27選手)

7位:ヘルタ・ベルリン
平均年齢26.3才(30選手)

6位:TSGホッフェンハイム
平均年齢26.2才(29選手)

5位:SCパダーボルン
平均年齢26才(25選手)

4位:ボルシア・ドルトムント
平均年齢26才(25選手)

3位:1.FSVマインツ05
平均年齢25.3才(24選手)

2位:FCシャルケ04
平均年齢24.8才(27選手)

1位:RBライプツィヒ
平均年齢24.5才(27選手)
 


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