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2021年01月30日

ブンデス前半戦:ポジション別ランキング守備的MF編

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ワールドクラス

1位【ジョシュア・キミヒ】バイエルン(前回1位)

2位【レオン・ゴレツカ】バイエルン(前回2位)

3位【マルセル・サビッツァ】RBライプツィヒ(前回4位)

インターナショナルクラス

4位【フロリアン・ノイハウス】ボルシア・メンヒェングラードバッハ(前回7位)

5位【ユリアン・バウムガルトリンガー】バイヤー・レヴァークーゼン(前回次点)

6位【遠藤航】VfBシュトゥットガルト(前回2部)

ナショナルクラス

7位【トーマス・デラニー】ボルシア・ドルトムント(前回なし)

8位【マキシミリアン・アーノルド】VfLヴォルフスブルク(前回8位)

9位【アマドゥ・ハイダラ】RBライプツィヒ(前回なし)

10位【ロベルト・アンドリヒ】1.FCウニオン・ベルリン(前回なし)

11位【クリストフ・クラマー】ボルシア・メンヒェングラードバッハ(前回なし)

12位【マテオ・ゲンドゥージ】ヘルタ・ベルリン(前回なし)

13位【ジュード・ベリングハム】ボルシア・ドルトムント(前回なし)

14位【ジブリル・ソウ】アイントラハト・フランクフルト(前回なし)

15位【オレル・マンガラ】VfBシュトゥットガルト(前回2部)

※kickerポジション別ランキングとは
 ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、たとえば「ナショナルクラス」のカテゴリーは代表候補に入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。


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