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2021年07月18日

ブンデス後半戦:ポジション別ランキングFW編

Bundesliga
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ワールドクラス

1位【ロベルト・レヴァンドフスキ】バイエルン(前回1位)
2位【エルリング・ハーランド】ドルトムント(前回2位)

インターナショナルクラス

3位【アンドレ・シルバ】フランクフルト(前回4位)
4位【アンドレイ・クラマリッチ】ホッフェンハイム(前回3位)
5位【ワウト・ウェクホルスト】ヴォルフスブルク(前回6位)
6位【サシャ・カライジッチ 】シュトゥットガルト(前回なし)

ナショナルクラス

7位【イフラス・ベブー】ホッフェンハイム(前回なし)
8位【カリム・オニシウォ】マインツ(前回なし)
9位【パトリック・シック】レヴァークーゼン(前回11位)
10位【ユスフ・ポウルセン】ライプツィヒ(前回10位)
11位【アンドレ・ハーン】アウグスブルク(前回なし)

※kickerポジション別ランキングとは
 ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、たとえば「ナショナルクラス」のカテゴリーは代表候補に入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。
 


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