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2022年01月01日

2021年度:欧州5大リーグ、総得点数トップ10

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 果たして2021年1年間のみで限ってみた場合、いったいどの選手が公式戦において、もっとも得点をとっているのか。以下、トップ10をランキング形式でチェックしていこう。

【39得点:メンフィス・デパイ(27)】(60試合:リヨンとパルサ、オランダ代表)

【39得点:モハメド・サラー(29)】(58試合:リヴァプールとエジプト代表)

【39得点:アルトゥール・カブラル(23)】(51試合:バーゼル)

【41得点:ドゥサン・ヴラホヴィッチ(21)】(56試合:フィオレンティーナとセルビア代表)

【43得点:リオネル・メッシ(34)】(60試合:バルサとパリSG、アルゼンチン代表)

【47得点:クリスチアーノ・ロナウド(36)】(65試合:ユベントス、マンチェスターUとポルトガル代表)

【47得点:カリム・ベンゼマ(34)】(63試合:レアルとフランス代表)

【49得点:エルリング・ハーランド(21)】(51試合:ドルトムントとノルウェー代表)

【51得点:キリアン・エムバペ(23)】(67試合:パリSGとフランス代表)

【69得点:ロベルト・レヴァンドフスキ】(59試合:バイエルンとポーランド代表)
 


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