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2022年01月01日

ブンデス前半戦:ポジション別ランキングCB編

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ワールドクラス

該当者無し

インターナショナルクラス

1位【ニコ・シュロッターベック】ウニオン(前回18位)
2位【ニクラス・ズーレ】バイエルン(前回なし)

ナショナルクラス

3位【マヌエル・アカンジ】ドルトムント(前回8位)

4位【ダヨ・ウパメカノ】ライプツィヒ(前回なし)

5位【ムサ・ニャカテ】マインツ(前回6位)

6位【イヴァン・ヌディカ】フランクフルト(前回なし)

7位【フィリップ・リーンハルト】フライブルク(前回なし)

8位【リュカ・エルナンデス】バイエルン(前回3位:左SB編)

9位【ケヴィン・フォクト】ホッフェンハイム(前回なし)

10位【シュテファン・ベル】マインツ(前回16位)

11位【ヨナタン・ター】レヴァークーゼン(前回なし)

12位【ルーカス・クロスターマン】ライプツィヒ(前回なし)

13位【リース・オックスフォード】アウグスブルク(前回なし)

14位【ラファエル・チホス】ケルン(前回なし)

15位【アレクサンダー・ハック】マインツ(前回なし)

16位【ヨシュコ・バルディオル】ライプツィヒ(前回なし)

※kickerポジション別ランキングとは
 ドイツナンバー1のサッカー専門誌kickerによるポジション別ランキングは、実はブンデスリーガの歴史よりも長く、1956年からスタートしたものである。kickerの編集部によって選出されるこのランキングは、その時から4つのカテゴリーに分けられており、たとえば「ナショナルクラス」のカテゴリーは代表候補に入るであろうという見方で選出。以前から選手のもつポテンシャルで判断するのではなく、その期間に行われた全ての大会で見せたパフォーマンスで評価することが重要視されてきた。
 


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