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2022年01月04日

ブンデス前半戦:被ファウル数TOP10

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 ブンデスリーガにおいても時に、試合中に激しいプレーが見受けられるものだ。ただいったいどの選手が、もっともファウルを受けているのか?2021/22シーズンの前半戦で、被ファウルの頻度の高いトップ10をチェックしていこう。

【10位:ジャン・パウル・ボエチウス(マインツ)】24回(1/41分)

【10位:ルーカス・ヘーラー(フライブルク)】35回(1/41分)

【10位:遠藤航(シュトゥットガルト)】37回(1/41分)

【9位:ダニエル・カリジュリ(アウグスブルク)】28回(1/40分)

【8位:マルコ・リヒター(ヘルタ)】25回(1/38分)

【7位:ジョルジニオ・ラター(ホッフェンハイム)】21回(1/37分)

【6位:グリシャ・プレーメル(ウニオン)】32回(1/35分)

【5位サリフ・エズカン(ケルン)】28回(1/34分)

【4位ジェイミー・レヴェリング(フュルト)】25回(1/32分)

【3位オマル・マーモウシュ(シュトゥットガルト)】28回(1/30分)

【3位:ジュード・ベリングハム(ドルトムント)】42回(1/30分)

【2位:クアディオ・コネ(グラードバッハ)】30回(1/29分)

【1位:ブレール・エムボロ(グラードバッハ)】34回(1/24分)
 


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