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2022年05月30日

ブンデスリーガ:代理人料ランキング

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 2021/22シーズンが終了し、ドイツサッカーリーグ機構は金曜日に、全シーズンの財務数値を公開した。特にその中の1つの項目、「代理人料」という部分にとりわけ注目するファンは決して少なくないはずだ。以下100万ユーロ以上から、2020/21シーズン分をランキング形式で振り返っていこう。(ちなみにVfLボーフムは、45万3000ユーロ)。

【18位アルミニア・ビーレフェルト:215万800ユーロ】

【17位ウニオン・ベルリン:223万ユーロ】

【16位FCアウグスブルク:317万4000ユーロ】

【15位ヴェルダー・ブレーメン:361万6000ユーロ】

【14位1.FSVマインツ05:432万ユーロ】

【13位SCフライブルク:509万8000ユーロ】

【12位1.FCケルン:583万4000ユーロ】

【11位VfBシュトゥットガルト:634万1000ユーロ】

【10位VfLヴォルフスブルク:687万1000ユーロ(→→)】

【9位ボルシア・メンヒェングラードバッハ:776万4000ユーロ】

【8位FCシャルケ:991万4000ユーロ】

【7位ヘルタ・ベルリン:1027万2000ユーロ】

【6位TSGホッフェンハイム:1282万6000ユーロ】

【5位アイントラハト・フランクフルト:1569万5000ユーロ】

【4位バイヤー・レヴァークーゼン:1811万5000ユーロ】

【3位バイエルン・ミュンヘン:2581万3000ユーロ】

【2位RBライプツィヒ:2585万3000ユーロ】

【1位ボルシア・ドルトムント:3271万8000ユーロ】
 


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